演技・技術関連

MZDAOへ加入した話

ひろ
ひろ
こんにちわ、ひろです。

専業でボイスオーバーアーティストを生業にしています。

ボイスオーバーとは、「声優・ナレーションをはじめとする宅録で行う声のお仕事全般」を指します。

専業1年目にしてボイスオーバーで月収100万円を達成した経験を元に、
声を仕事にしてみたい、副業を作りたいという人、
TV・アニメで活躍する声優やナレーターを目指しているという方へも、
有益な情報をお届けしたいと思っています。

コミュニティに所属する価値

今回はDAOへ入ってみましたよというお話。

フリーランスとして活動していく中で、よっぽどクリエイターチームで動いているなどでなければ、
宅録ナレーターはソロ活動が宿命です。

ぶっちゃけさみしい。でも楽。相反する気持ちに引き裂かれる日々。
結婚してなければ老後の心配をし発狂していたでしょう。

特に宅録ナレーターとして売れてくると、マイクの前に齧り付いて多くの時間を取らねばなりません。気軽にコンパやセミナー、一人旅なんてホイホイ行ける感じでも無くなってきます。

そんな外部と遮断された中では、ネットワーク上でコミュニティを作っていく事でもしないと、なかなか繋がりが生まれません。

さらに、グローバルの時代が終わって、地方の力もこれから上がっていく中で、ネットワークを使って多くの方とコミュニティを形成し、助け合うということはこれからの日本を生きる上では大事な一手になってくると思います。

うかうかしていると、大体の人が何かしらのコミュニティで助け合っている中、どこへ行ってもすでに入り込む余地が無かったり。

その他、より打算的なことを言えば、人の多いコミュニティに所属することで、クリエイターとしての宣伝や活動にもプラスになる可能性もたくさんあります。

ということで、MZDAOというところに入って数ヶ月が経過したことから、そのレビューをしてみたいと思います。

注:別にMZDAOを褒めるだけの投稿では無いので、「MZDAO命」な人は見ない方がいいかもしれません。

入る流れとキッカケ

2017年頃から、20代も中盤になり、東京暮らしのスタジオ声優から足を洗いました。

そして地方へ引っ越しサラリーマンになり、生活も安定して来る中で、
このままではいけないとリスキリングしながら色々と副業の活動を進めていた中で、

当時流行っていたオンラインコミュニティにも色々入っていました。

20代の頃はがむしゃらに、声優をはじめとする声の仕事に繋がるスキルを身につけるべく、
学校からワークショップ、ボイストレーニングなど、フルタイムの生活かつかつのバイト代を減らして通っていました。
だからこそ、有料で知識を得るということに抵抗がなかったのかもしれません。

色んなところにお世話になりました。

入ったのは西野亮廣さんや中田敦彦さんのオンラインサロンに両学長のリベシティDaiGoさんのDラボ、manabuさんのコミュニティや、サロンではないですが高城剛さんのメルマガ。などなど。

話題になるものにはやっぱり何かしらの魅力や尖ったものがあるのだろうと思い、手の出せるところは少しずつ覗いていました。今思えば中々の数覗いていますね。というかミーハー。

安価で提供されているとはいえまとまるとそこそこの額になるので、
一度に全部では無く、それぞれエッセンスが感じれたら他のへという感じ。これぞミーハー。
(いやまぁ必要だと思ったらいつでも入りなおす気持ちもあるんですよ。)

そしてインフルエンサーの皆さんそれぞれが、前例の無いところへリスクを抱えて飛び込み、自身の経験と仮説から勝てる分野の打席に立ち、いけそうな確信を得たところでフルスイングして、今確立した立場を築いていらっしゃる。

それも若い頃から芯の通った生き様をしている事に驚き、絶望しつつも、それでも「今が人生で一番若い時」「人は何者にもでもなれる。いつからでも」と励まされました。

そしていかに日々無料で手に入れられる情報というものが、マスを狙って角の落ちまくった上澄みなんだろう、という思いもさらに強くなりました。

有料情報を糧にフリーランスに邁進

そんな中で、ボイスオーバーという分野でも、しっかりお金を出して知識を得たり、有料プラットフォームに課金をして自分を広めていくことで、現在ボイスオーバーの業務で月収50万以上を稼ぐことができています。

これもひとえに、各インフルエンサーの「リスクを取って飛び込まなければ得られるものも小さい」、ということと、「価値ある情報を得る為には有料で優良なものを見極めて掴んでいかないと差別化して成長できない」ことを教えてもらったからこそ辿り着いた場所であることは確実に言えます。

そのおかげで今現在好きな時間に仕事ができて、1日ならすと4〜6時間くらいの業務量で、嫁の子育てをフルサポートできている事に感謝しています。

現在はMZDAOへ加入

そんな中で現在、ZOZOTOWN創業者でおなじみ、前澤友作さんが主催するMZDAOへ初回募集でコミュニティへ参加しました。

知ったきっかけはtwitterで流れてきた前澤さんのツイートでした。

特に前澤さんをフォローしていたわけでも無いのですが、結果20万人以上が登録をしたわけなので、どなたかのリツイートだかなんだかで届いてきたのでしょうね。

お金配りおじさんとしても有名な前澤さん。

そりゃーまぁお金なんていくらでも欲しいものですが、自分は質素な生活に耐えられない性格でもなく、何をかなぐり捨ててもお金をもらいたい事情もなく、

『お金をめぐんでくださいとフォロー・リツイートして無視される自分を関係者に見られる事』を想像すると耐えられなかったので、どんなお金配りも応募することはありませんでした。まぁ根本自意識過剰なんですね。

(もちろん、特別な事情がある、やりことがある、大切なものを守る為に資金を提供してもらう、という事に関して私は何もマイナスには思いません。応募するにも色んなグラデーションがあるでしょうし、想いの強さで選ばれた事だろうと思います。)

MZDAOのコンセプト

ただそんな中で、今回のMZDAOは「みんなで参加して、みんなで育てて、みんなで儲けよう」というコンセプトで、なにもせずもらおうとするのでは無く、事業に参加して貢献することでお金が稼げるかもしれない、というコンセプトを見て、じゃぁ参加してみようかなと思いました。

というのも、今までの参加したコミュニティは、基本インフルエンサーな主が、情報などの価値あるものを提供し、それが支払ったものへの対価で、それ以上を得たければ勝手に交流したりして自分で掴めばいいじゃない。という感じ。

ですが、人との交流だけに価値を見出せない心無いダメコミュ障な自分としては、あまり興味を持てませんでした。

まぁ大体のインフルエンサーが人との繋がりが富を生むのだ!としているので、本質はそこなんでしょうけどね。でも孤立化という現代の病に侵されたひきこもり在宅フリーランスにはハードルが高すぎます。

そして根が資本家では無く労働者なんで、割と時間にフリーなフリーランスになってきた上で一番気が向いたのが、このDAOに参加し、ミクロではあるでしょうが、共同事業者として参画していくという今回の募集でした。

じゃぁその時誰かを誘えたかといえば、まだ何もわからないので無理だったでしょうね。言語化できない魅力に突き動かされて入ったともいえます。

参加費は・・・

それに500円という参加費。1000円ならもうちょっと悩んでいたかもしれませんが、

12ヶ月で6000円。少なくとも2年以内にはさすがに事業の様子や情報の質など本当に稼げるのかが判明し、残るかどうかの判断がつくだろうと。

そうなると、2年後にやっぱ何の意味もないわい!と逃げ出したとしても、1万2000円の出費。

この稼ぎのないブログの出費だけでも1万2000円は超えているので、それならまあいいか。という判断。

さらに、初回の募集という事も後押しされたかもしれません。

自分も専門学校で働いていましたが、新設学科の第一回生はとにかく成立させようと頑張るものです。
別にその後怠けるわけではありませんが、前例は無いけど世に必要だと思う学科が作り、これを広めるんだと血眼になり、そんな前例も無いところへ飛び込んでくれる学生に対して、絶対に成功例として育て上げたいし、次へ繋げる。という120%の気迫で対応したものです。

もちろんタイミングと環境によっては大爆死もあり得るんですけどね。

そんなわけでリスク(費用)と対価のバランスを考えてGO。というわけです。

参加後

その後、当初1万人から始めるという話だったのが、限界突破してあれよあれよと24万人。

これは本当にすごい事です。前澤さんのZOZOTOWN大成功の経営者としての手腕。
様々狙いがあったとしてもお金を配る事をするという貢献欲。もちろん人望。
様々な経歴がかけ合わさってこの数の応募があったのでしょうね。

さらに意外だったのは、コメントやSNS等を見ても、こういったコミュニティは初めてだという声が多かった事。

前に色々見て回ったコミュニティでは、まぁ盛り上がった後に入った事もあるかもしれませんが、小慣れた感じの人が多かったので、

MZDAOメンバーの多くの初々しい感じが驚きましたし、本当にマジョリティまで巻き込むパワーがあるんだなぁと感心しました。

まぁこの規模のコミュニティなどそうそう無いので、そう考えると初めての層をガッと掴んだということなのでしょうね。

そして企業ドキュメンタリースタート

今覚えば心は枯れ枯れおじいちゃんの自分も、始まるまでとてもワクワクしたものです。

このワクワクだけでも価値は与えられたといえば言えそうですね。

そこからコミュニケーションの取り方をみんなで決めたり、メンバーのデモグラ公開、コンセプトや狙いの共有、ロードマップの公開などなど。その他リファラル募集にPRコンテスト事業案の発表などなど。

これもまた色々な事を経た3.5ヶ月ほど。早いものですね。

子供なら首が座ってきたくらいでしょうか。

正直を言えば・・・

まぁやめてもないのにわざわざ黒い部分を出したくも無いのですが、
ひねくれものの自分としては、文句は色々とあります。

数日おきに記事が出されますが、前澤さんはドキュメンタリーと銘うってるので別にいいのですが、記事の内容がとっても身になるかというと「別に。」という感じ。

まぁ価値の分かる人にはすごい事なのでしょうが、DAOを主催したいわけでも無い身からすると、起きた事を起きたまま語られても別に感動はしないというか・・

それも何日かに一度ちまちまと想いが共有されていきましたが、こんなの1記事で伝えてーなと思ったり、誰1人遅れずみんなで共有したいからといってましたが、じゃぁほんとに全員の期待に応えられるんでしょーねとひねくれたり。

そして本人の学びから汎用的な事を伝えてくれるわけではないので、たまに500円の価値は記事何千文字を1ヶ月分の時点でもう500円以上の価値があるという説明がされますが、だとしてその本買わないし、記事だけならもうやめてるので、あんまり言わない方がいいんじゃないかなーとか思ったりします。
なんか色々言い返したくなっちゃう論法です。まぁ今になるとそう言うべき理由も少しわかりましたが、それでもねぇ。。

あとはどうしても出てくる不公平感。これは日本の公平病に罹ってしまってる間は否めないのですが、
そりゃぁ20万人以上がいて全員じゃないけどかなりの人がコメントを出す時に、どう扱っていくかっていう部分は行き当たりばったり過ぎませんかと思ったりします。

どこまで言っていいのかわかりませんのであんまり言いませんけど、それ代表のさじ加減やんけ!と思ってしまうものが出てきます。そこも含めてみんなで議論して是正していく土壌はあるんですけどね、それもどこまで聞き入れられるかわかりませんし、何が何でも公平じゃないと気が済まない!と言う方はおすすめできないかもしれませんねぇ。

あと前澤さんはMZと呼んでもらいたいそうで、最近はエムゾーなるニックネームも出てきましたが、自分はひねくれもの(そしてはずかしい)なんで前澤さんと呼びます。まぁ色々経て参加者の自由さが担保され始めているので許してくれるでしょう。

そしてリファラル。まぁ平たく言えば紹介システムですが、100万人を目指していて、20万人超。4,5倍に増やさないといけないわけですから、それぞれの紹介や勧誘というものを重要視されていました。

さらには色んな事業の中でも、こちら側の色んな形の事業への貢献が必要というところが見えてくると、メンバー内でも異論は様々噴出しました。

まぁその後の説明やオンライン会議を経て、俯瞰で考えてみると、まぁそりゃそうかぁ・・という腹落ちする部分はあったのですが、募集時や初期の文言からの推移で納得しきれない想いは当然だったかと思います。

やっぱり都市伝説がこれだけ流行ってしまった世の中、どんな言葉を並べられようと、全てを開示されない限り、信用と疑心の揺らぎは常にありつづけるでしょう。
まぁ実際世の中には詐欺が横行するのも事実なので、みんなそんな心持ちでいいんだと思います。

他にも、正直に言えば前澤さんの叱咤激励にムカついたりすることもあったり。前澤さん的には楽しもうよ!だったのかもしれませんが、時に陽キャの優しさは陰キャには苦痛な事もあります。
なんで金払ってムカつかされないといけないんですかねぇ、ドMかね?と1日機嫌悪くなるというような日もあったりしたのですが・・・

まぁそれでも残っているのは、前澤さんがちゃんと意見を受け入れ想いを届けてくれた上で、まだワクワクさせられるからでしょうね。

これからも・・

まぁ色々あったわけですが、20万人以上を抱えたコミュニティは、コミュニティを超えてもはや政治のようなものでした。

力技でもなんともならないし、引っ張っていかないと瓦解するだろうし、小心者の自分としては、3ヶ月以上前澤さんの精神が持っているのがすごいと思ったりします。岸田首相なら崩壊しています。

これがほんとに100万人になったらどうなるのかね?と思う事もしばしば。今はきっと荒地を必死に整備しているところなのでしょう。

さらに、これから本題の事業がスタートしていくわけですし、報酬についても具体化されていくなかで、不平不満もそりゃぁモリモリ出てくるでしょう。

改めて旅は計画するまでが楽しくて現実に近づいてくるとちょっと憂鬱になるアレのようなもんで、現実というのは繊細な人には厳しく当たってきます。

でもやっぱり・・・

それでも色んな形で前澤さんの想いを聞くと、本当に多くの人に優しい世界を求めているっていうことが根幹にあるんだなぁと思わされるし、優しさと芯の共存した稀有なカリスマなんだなぁと思います。

恥の多い人生を過ごしてきて、守るものもできている、
いい年をした自分がこれからこの世の中を変えられるとは思えなさそうだけれど、

世界を変える強さを持った人にとりあえず500円でついていけるなら行ってもいいかなぁ。
と今のところ思います。

恥ずかしながら、ややこしい人間の最大の賛辞でした。

最後に

ということで、MZDAOの個人の感想はそんなところです。

企業のドキュメンタリーで、過去誰もやったことが無く、身内からすら多く反対でるものこそが、
その後大成功しているという逸話を見るたびに、MZDAOもそうだよなぁと思ったりします。

達成できるかできないかは神のみぞ知りますが、貫こうとするそれは明らかに「革命」だなぁと思います。

盲目的に従うことは性格上できませんが、こんな自分でも結末までみていきたいと思わせる壮大な物語です。

是非気になる人は入ってみてもいいんじゃないでしょうか。

まぁ世間では、始まってからもこの先も何か結果が出るまでは、いや、成果が出た後も詐欺だのマルチだの宗教だの言われ続けます。

大体のオンラインコミュニティでもそうでした。
なんならメンバー内でもそんな声が出る始末。

そしてそれは法律的にどうかとか、理論的にどうかとかそんなことはどうでもよくて、知らないものは怖いという人間の防衛本能で、終わりは無さそうです。

まぁ自分も、正式にマルチだとは思わないものの、理解しようとしない人がマルチだー!と攻撃するのは止められないわけで、

直接紹介という孤立を生むかもしれないやり方を、「紹介プログラムなんてどの企業もアプリもやってるじゃんか」、なんて正論で奨励してほしくは無いと思ったりします。

でも、そこも前澤さんは受け入れるわけでは無いけれど理解を示してくれました。
どうやらイーロンマスクほど厳しくはなさそうです。やっていけそう。

それにまぁ何にお金を払うのでも、どうしてそれが自分の為になると思うの?と言われれば、生きてきた自分の直感を信じる気持ち、つまるところ信仰なのでは?とか思っちゃいますし。

そう考えると誰も理解してくれない革命についていくなんて宗教やんけと思うし、まぁ言いたくなる人の気持ちもわかります。「だからなんなん?」「お前のこと誰が好きなん?」の気持ちが大切ですね。

あぁ、あとDAOというけど結局中央集権じゃんとかいう話もよくありますが、別に見たところ大体のメンバーは非中央集権を求めて入っていません。

僕はあんまり大多数の人を信用していないので、なんでもない人が集まってみんなで重要な結論を多数決だけで決める組織にあんまり期待していません。特に日本人は、手綱をひける人がいないとまとまらない民族だと思います。

そして前澤さんの狙いを聞けば、いずれは非中央集権という理想へ向かっていきたいという想いはちゃんと伝わります。

あとあと、メンバーの想定にしろ、その後の展開にしろ、想定内に全然いってないじゃないか!という意見も目にしたりしましたが、大企業の経営者が振り回されるプロジェクトってすごくないすか?先に述べたように、前例が無いから革命なのでしょう。自身の成功体験を捨てられる人がイノベーションを続けられるってなんかの本で読みました。そういうことです。

まぁ散々色々言っていますが、

つまるところ、こんな自分なんですが、この3ヶ月、ワクワクしちゃってました。

明日の見えないこの国で、無料で手に入る情報は不安の共感だけ。
もうワクワクは自分から飛び込まないと手に入らない世の中かもしれないっすよ。

そして冒頭に言ったように、これから確実に国も民主主義も衰退していく中で、独自のコミュニティで助け合うことの価値は鰻登りに上がっていきます。そしてもちろん新規参入者も大事にするでしょうが、まだ成果が出ていない中で支えあった最古参が一番報われる設計になるはずです。

大災害に見舞われた時、戦争に巻き込まれた時、失職した時、あなたを助けてくれそうな人が、今どれだけいますか?

不安になるなら、どこかコミュニティを探した方がいいかもしれません。

MZDAOもまだ序盤も序盤、保険感覚で会費を払ってみるという考えもありかもね。

ということで勧誘

https://www.mzdao.jp/ff.html?c=al4uaq

こちらが私の勧誘ページで、誰かメンバーになってもらえたらなんかいいことあるっぽいです。

1ヶ月前にMZDAO内でしっかりPRコンテストとかいう時期もありながら今更紹介している自分が嫌いで好きです。

コンテストだとなんかいいことしか書けなくなりそうですしね。
あとインセンティブありそうなことを言わずに誘導するのもなんかいやん。

表裏正直な気持ちも書いた上で、自分は当分続けそうです。

一方で退会も一定数は出ていますから、全員に居心地のいい場所でないのも確かなようです。

まぁそんな人たちにはビットコインを2020年に換金した人、AKBの全盛期になる前に卒業した人の気持ちになるように呪いをかけつつ、気ままに信仰していこうかなと思います。

本当にダラダラ長くなってしまってすみません。でもここまで読んでる人はさすがに興味が湧いている人でしょ。ねぇ?

そして友達になれそうなので、何か聞きたい事あったら是非メッセージくださいね。

あ、お金が無いというひとは、まず両学長のyoutube見て固定費を削ってみてください。すぐ500円くらい払ってみようかなという気持ちになれるかも。

ではでは。